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サンフランシスコ

アメリカを代表する大都市サンフランシスコ。アルカトラズ島、ゴールデンゲートブリッジ等、市内の名所も沢山ありますが、少し足を延ばせば、世界遺産ヨセミテ国立公園や、ナパを始めとする世界屈指のワイナリー、注目のIT都市シリコンバレーなど、近隣の見所も多数。自然も文化もテクノロジーも楽しめる街、HISでお楽しみ下さい。

サンフランシスコ

サンフランシスコ概要【サンフランシスコ情報】

サンフランシスコは、海に囲まれた人口約80万人のアメリカ西海岸を代表する大都市のひとつ。

世界中からの移民の集まるここサンフランシスコは、エリアごとに異なる顔を見せ、多種多様な文化と人種が入り混じり、個性豊かで美しい街です。

サンフランシスコは、世界中の料理が味わえるグルメタウンとしても良く知られています。自由の国アメリカを象徴する様にリベラルな思想を持った人が多く暮らしており、ヒッピー文化の発祥地であったり、世界最大級の同性愛者のコミュニティがあったり、環境問題に敏感であったり、といったことも街の特徴のひとつとなっています。

サンフランシスコは、芸術、学問、ファッションの分野でも西海岸の中心的存在として常に注目を浴びており、また、全米で最も訪れたい観光地としても常に上位にランキングされており、その人気は衰えません。

広大な土地と美しい自然が自慢のカリフォルニアですが、ここサンフランシスコはさらに都会的な要素が加わり、自然と都会を兼ね備えた理想地といえるでしょう。

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サンフランシスコ気候【サンフランシスコ情報】

サンフランシスコの気候は、夏は暑すぎず、冬は寒すぎず、春や秋は暖かい、といったように日本の様にはっきりとした四季はなく、年間を通して過ごしやすい気候として知られています。

「霧の街」と呼ばれるだけあって、特に夏の朝夕には深い霧が発生することが多々有ります。その為、夏の平均気温は15~20度程度と涼しく、時には朝夕と寒く感じることもあります。その後の9月~10月は、インディアン・サマーとも呼ばれる暑い日があったりと、夏よりも温かくなります。11月~3月までの間は、雨季となり雨が多くなりますが、日本の梅雨と比べると降水量は少なく、1番雨が降るのは1月となります。それでも冬も平均気温が10度前後で、最低でも5度程度までにしか下がりませんので、寒すぎることはありません。海岸沿いではアラスカから流れてくる潮と風が冷たいので、夏でも上に羽織れるジャケット等があると便利です。



サンフランシスコ
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月11月12月
最高気温(℃)
13
15
16
18
19
21
22
22
23
21
17
13
最低気温(℃)
5
7
8
8
10
11
12
13
13
11
8
6
降雨量 (mm)
110.5
80.5
77.7
34.8
4.8
2.8
0.8
1.3
5.1
31.0
72.6
78.5




ヨセミテ・バレー
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月 11月12月
最高気温(℃)
9
13
15
18
23
28
32
32
30
23
14
9
最低気温(℃)
-3
-2
0
2
5
9
12
11
8
4
0
-3
降雨量 (mm)
157.0
155.0
132.0
76.0
33.0
18.0
10.0
8.0
23.0
53.0
140.0
142.0



東京
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月 11月12月
最高気温(℃)
8
10
13
16
22
24
28
30
26
22
17
12
最低気温(℃)
2
4
6
10
16
20
24
25
20
17
11
7
降雨量 (mm)
45.1
60.4
99.2
125.0
138.0
185.2
126.1
147.5
179.8
164.1
89.1
45.7

基本事項【旅行中の便利情報】

【治安】
サンフランシスコは、アメリカの他の都市に比べて比較的安全な街です。しかしながら、あくまでも日本ではなく外国であることを忘れずに、十分に注意して下さい。アメリカではどの州においても、比較的治安の良い地区と悪い地区があります。雰囲気が良くないと感じられる所へは行かず、特に繁華街や混み合った所でのスリや置き引きには気を付けるようにし、また、忘れ物をした場合に出てくることは稀なので、貴重品やその他の持ち物には十分注意して下さい。

【観光の時の注意】
★パスポート番号・トラベラーズチェック番号・滞在地での緊急連絡先(領事館・宿泊ホテル)・血液型・持病等はメモに控えて置くことをお薦めします。
★危険と感じられる区域・箇所に立ち入ることは避けるようにして下さい。
★日本語を使い気軽に声を掛けて来る人などには対応しない様に気を付けて下さい。
★道に迷った時は、警察官やガードマンもしくは近くのお店等で道を尋ねるようにして下さい。

【緊急連絡】
アメリカの日本でいう110番は、911番にあたります。911をダイヤルすれば、オペレーターが、警察、消防、救急などに連絡をとってくれます。病気や怪我の場合(医者の診断が必要な場合)には、日本でご加入された海外旅行保険のサポートセンターに電話をして、最寄の提携病院や医者を紹介してもらいましょう。

【パスポートを失くした場合の連絡先】
在サンフランシスコ日本国総領事館
50 Fremont St. Suite 2300
San Francisco, CA 94105
TEL:415-777-3533
月~金:9:30AM-12:00PM, 13:00PM-16:30PM

貴重品の取り扱い【旅行中の便利情報】

【ホテルでの注意】
パスポート、帰りの航空券、お財布は旅行中に最も大切なもの。スリや置き引きに遭いやすいケースとしては、ホテルのチェック・イン、チェック・アウトの際に荷物から目を離している間に盗まれてしまうといったケースです。自分の荷物からは目を離さないように心掛けて下さい。

貴重品を部屋に置いておく場合も、スーツケースやバッグを開けたままにせず、施錠するか貴重品だけはお部屋にあるセーフティーボックス、もしくはホテルフロントに預けるなどの対策を心がけましょう。

【車での注意】
1)地図やガイドブックはダッシュボード、旅行鞄やスーツケースなどの全ての荷物はトランクなど外から見えない所に入れて下さい。
2)お金やカメラなどの貴重品を始め、鞄や買い物袋などは絶対に車内に放置しないようにして下さい。
3)車を離れる時は、必ずロックをし、全ての窓も閉めて下さい。
4)駐車する際は、明るく、人通りの多いエリアを選ぶ様にして下さい。

【クレジットカードを失くした場合】
クレジットカードを失くしたか盗まれた場合は、直ちにクレジットカード会社の緊急連絡センターに連絡して下さい。悪用される可能性もあるので、警察に届けるよりも前にカードを無効にしてもらう手続きを行うことが大切です。カード番号やカード会社の連絡先は、旅行前に控えておきましょう。

【パスポートを失くした場合の連絡先】
在サンフランシスコ日本国総領事館
50 Fremont St. Suite 2300 San Francisco, CA 94105
TEL:415-777-3533
月~金:9:30AM-12:00PM, 13:00PM-16:30PM

サンフランシスコの交通機関【交通機関】

サンフランシスコの街は比較的小さな地域にまとまっているため、車がなくても街中での移動が非常に簡単です。サンフランシスコ市内は、地下鉄、ケーブルカー、バスとそれぞれの機関が発達し市民の重要な足になっており、旅行者にとってもこの上ない重要な移動手段になっています。

【ケーブルカー】(MUNI)
観光客に特に人気が高く、坂道の多いサンフランシスコの名物となっているケーブルカー。まるで遊園地のアトラクションの様に楽しめる乗り物です。H.I.S.サンフランシスコ支店が入ったビルの横にターンテーブルがあり(Market St. とPowell St.の角)、ここから約20分程度でフィッシャーマンズワーフまでケーブルカーで行くことが可能です。大人は1回につき$5(2011年7月1日より$6)、シニア(65歳以上)は午前7時以前と午後9時以降のみ割引があり1回$2(2011年7月1日より$2)。

【ミュニバス】(MUNI)
サンフランシスコ市内を網羅するバスで、市民の足として大活躍。大人は1回につき$2、シニア(65歳以上)と子供(5~17才)は75セント(90分間乗り放題:2011年5月現在)。90分以内であればバスに乗るときにもらうチケットでミュニメトロ(地下鉄)にも乗車可能。尚、お釣りが出ないので注意が必要です。

【ミュニメトロ】(MUNI)
サンフランシスコ中心部ではバートと平行して走る地下鉄。郊外へ行くと地上にも出てくる市電のような乗り物。SFジャイアンツの本拠地AT&Tパークへは、Nライン、またはTラインで行くことが可能。バス同様、大人は1回につき$2、シニア(65歳以上)と子供(5~17才)は75セント(90分間乗り放題:2011年5月現在)。90分以内であれば乗るときにもらうチケットでミュニバスにも乗車可能。尚、お釣りが出ないので注意が必要です。

【ミュニ Fライン・路面電車】(MUNI)
カストロからマーケットストリート上を北東に進んでダウンタウンを通り、フィッシャーマンズワーフまでを繋ぐ路面電車。ケーブルカーが混雑している時など便利。大人は1回につき$2、シニア(65歳以上)と子供(5~17才)は75セント(90分間乗り放題:2011年5月現在)。90分以内であればに乗るときにもらうチケットでバスやメトロ(地下鉄)にも乗車可能。尚、お釣りが出ないので注意が必要です。

【バート】(BART)
サンフランシスコを中心に郊外へ延び、市民の通勤・移動の足となってる電車です。地下鉄の部分と地上を走る部分があります。サンフランシスコ国際空港とサンフランシスコ市内との間も結んでおり、約30分で空港⇔ダウンタウン間を移動することができます。空港から市内までは約20分おきに出ています。空港⇔Powell駅(ユニオンスクエアの最寄り駅)は、片道約30分で$8.10(2011年5月現在)。対岸の街、オークランドやバークレーなどにも行く時にも便利な電車です。

【タクシー】
荷物が多いときや夜間の移動などには便利なタクシー。ホテルやレストランなどの前にあるタクシー乗り場から乗るのが簡単。タクシーに書いてある番号に電話するのも確実で良い方法です。ユニオンスクエア周辺では路上でも比較的簡単にタクシーを拾うことができます。ドアは自動ではありませんので、自分で開け閉めするのを忘れないように注意して下さい。

【レンタカー】
郊外へ自分で足を延ばしたい場合はレンタカーが便利。空港やダウンタウンにレンタカー会社があります。サンフランシスコは通年世界中からの観光客やコンベンション等に参加するビジネスマンが多いため当日レンタカー会社に行っても車がない場合が多いため、あらかじめ日本から予約してくることをお勧めします。特に日本語のナビが必要な場合には、日本からの予約が必要です。サンフランシスコ市内には一方通行や坂道が多く、交通規制も非常に厳しいので十分注意をして下さい。駐車・停車禁止区域に駐車をして、チケットを切られたりレッカー移動されるケースがありますが自己責任となりますので、必ず交通規制は事前に学んで来るようにして下さい。国際免許書の携帯をお忘れなく。

お得なミュニパスポート【交通機関】

市バスやケーブルカー、ミュニメトロなど色々な乗り物を利用して目的地に行く場合には、ミュニパスポートが便利です。

ミュニパスポートは、1日用($14)、3日用($21)、7日用($27)の3種類があり、MUNI(ミュニ)系列の乗り物(ミュニバス、ミュニメトロ、ケーブルカー)に利用できます。1ヶ月単位など長期滞在の方にはファストパスと呼ばれる各月の1日から次の月の3日まで有効なパスも$62~で売られています。(料金:2012年4月現在)

ミュニパスポートは、ケーブルカーの発着所のブースで購入が可能ですが、支払方法は現金のみとなります。

両替【旅の準備】

旅先で多額の現金を持ち歩くのは危険なので、現金は少なめにして、残りはトラベラーズチェックやクレジットカードを賢く利用するのが便利です。アメリカはクレジットカード社会なので、小さな買い物もカードでの支払いが可能です。また、保障のためにクレジットカードが求められる場合もありますので、カードは念のため持参した方が良いでしょう。通常現地での両替は日本よりもレートが悪く、高い手数料がかかったり、ホテルなどでは上限があったりする場合もあるので、基本的には日本で両替をしてくるのが一番です。

現金は$50や$100の高額紙幣は一般にあまり使用されていないため少なめにして、一番流通している$20を多めに持っておくと便利です。$10未満の買い物に$50以上の紙幣で払おうとしても、店によっては受け取らないところもあります。チップなどに便利な$1も用意しておきましょう。空港でポーターを頼んだときのチップやバス代など、サンフランシスコに到着してすぐ$1が必要になる場面もあります。

紙幣と硬貨【旅の準備】

アメリカで一般に流通している紙幣は、$1、$5、$10、$20、$50、$100の6種類です。通常$50と$100の紙幣を見かけることはほとんどなく、大きな買い物はクレジットカードで支払うのが基本です。どの紙幣も色、大きさは同じで、紙幣に書いてある数字が頼りなので、支払いのときには必ず数字を確認して下さい。

また、日本の銀行で両替すると通常新札になりますが、新札は2枚くっついていることがよくあるので、新札のときは必ずくしゃくしゃと紙幣をならして、2枚くっついていないかどうか確認することも必要です。買い物をし終えたあとから多く支払ったことに気づいても、通常そのお金を返してはもらえませんので、注意して下さい。

紙幣よりもさらにわかりにくいのが硬貨です。硬貨には数字の記載がないので、どれがいくらなのか覚えて使うしかありません。

硬貨は1¢、5¢、10¢、25¢の4種類です。1¢は通称ペニーと呼ばれ、銅製の茶色はペニーのみでわかりやすくなっています。まぎらわしいのが5¢と10¢。5¢はニッケル、10¢はダイムと呼ばれていますが、両方とも銀色で5¢の方が10¢よりも大きくなっています。クオーターと呼ばれる25¢は一番大きな銀色でわかりやすくなっています。

チップ【旅行中の便利情報】

日本にチップの習慣がないので分かり難いところですが、アメリカではどこへ行ってもある習慣です。主にレストランなどで食事をした場合等に、サービスをしてくれた人に対して、「サービス対するお礼」として払うものです。レストランの場合は、ウェイター・ウェイトレスに払っている、と思いがちですが、実際には、チップはウェイターだけではなく、バスボーイ(テーブルを片付ける係)やキッチンで働いている人など皆で分けられています。また、サービスをする側はチップの額を見込んだ給料しか支払われていないため、チップは払っても払わなくてもよいもの、というものではないというのが現実です。それなりのサービスを受けたなら、あまりに少ない額だと逆に失礼な客となってしまいますので、感謝の気持ちを忘れずに妥当な額を残しましょう。また、小銭で支払うことも失礼となるので、紙幣で払うようにしましょう。

【レストラン】
チップが必要ないのは、料理の受け取りからトレイの後片付けまで全て自分でするファストフード店のみです。それ以外のレストランでは、基本的にチップが必要です。伝票を受け取ったら必ずオーダーに間違いがないかチェックして、税金(TAX)が含まれる前の総額に、朝食・ランチなら15%~程度、ディナーなら20%~程度が目安となっています。(高級なレストランや人数が多い場合には、規定の額が伝票に含まれている場合もあります。)といってもこれはあくまで目安なので、電卓を使ってきっちりと20%を計算する必要はありません。キリの良いところで、少し大目に置きましょう。因みに、TAX(8.5%)を倍にした額(17%)を目安にすると便利です。ただし、コーヒーしか飲まなかった場合など、コーヒー1杯$3.50だとしても、やはりチップは1人$1は残すのが礼儀です。

★支払い方法★
たいていウェイターが支払いまで面倒を見てくれるので、伝票を受け取ったら現金あるいはクレジットカードを伝票と一緒においておきます。そうするとウェイターが清算して、お釣りあるいはクレジット伝票を持ってきます。現金でチップを渡す場合は、伝票が入っていたトレイに置いて帰りましょう。クレジットカードで渡す場合は、清算して持ってきたクレジット伝票の「TIP」もしくは「GRATUITY」と書かれた欄に渡したいチップの額を記入し、合計も記入します。クレジットカードで払うのであれば、チップも一緒に書きこむ方が便利です。現金で渡したいのに適当な紙幣がない場合、たとえば、二人で$20だったから$4でいいのに、手元に$10紙幣以上しかない時。ウェイターに現金で支払うと、たいていはチップを残しやすいように$1札などを混ぜてお釣りを持ってきますが、たまたまどうしてもなかったら、ウエイターに言って両替してもらえます。同じ$4でも、小銭をかき集めて支払うのは失礼に当たるので要注意です。

【ホテル】
★ルームサービス★
ルームサービスを頼んだらやはり15%~20%程度のチップは必要です。
ただし伝票に既にサービス料が含まれている場合もあるので、よく伝票を見て確認して下さい。

★ハウスキーピング★
チップとしては1日あたり1人$1が目安。(2名1室の場合は2人で$2~$3など)置き場所としては枕の近くという人もいれば、電話の近くという人もいますので一概にどこという決まりはないものの、チップとして置いたということが明確に伝わるような置き方をしないと持って行かれないこともあります。ゴミが多い場合や散らかしてしまった場合などには少し多めに残しましょう。

★ベルボーイ★
荷物を運んでもらったり持ってきてもらったら、荷物1つに付き$1が目安です。スーツケース程度なら$1で良いが、特に重かったり大きな荷物がある場合は多めに払うのが礼儀です。また、高級なホテルに泊まる時には、それなりにチップは多めに支払うことが通常です。

★タクシー★
タクシーも料金の15%程度のチップが必要です。$1札などの持ち合わせがない場合は、多めに渡して、「Give me XX dollars back, please.」と言ってチップを含んだ額からお釣りを貰うのが一般的。メーター料金が$20なら$30渡して$20に$3のチップのお釣り$7をもらう、という形です。もしもメーター料金が$16~17なら$20を渡して「Keep the change.」と言って、お釣りを取らないのがより良い一般的な渡し方です。タクシーでも、特に大きな荷物を持っていたり、荷物が多い場合は多めに渡しましょう。

電圧【旅の準備】

アメリカの電圧は120ボルトで日本は100ボルトです。日本とは20ボルトしか違わないので、それほど心配はいりません。しかしわずかではありますが規定量より多くの電流が流れているので、まれにドライヤーなどが過熱してしまうケースもあります。旅行用品店で売っている電圧調節のきくドライヤーなどがあれば安心です。
電気屋で小型変圧器を購入すれば日本で使用しているものをそのまま使用できますが、変圧器は意外と高価なので、今後の予定も考えて購入しましょう。
近い将来ヨーロッパへ行く予定があるなら、購入する値打ちは十分にあります。
もし日本製の電化製品をそのまま使うなら、長時間の使用は避けて、こまめに電源を抜くといった工夫をしたいところです。

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